いわんとしているところがよくわからないのですが、 同じ内容の記事であっても firehose id(fhid, firehose item の単位)が異なっている場合、 その fhid のアイテムに対する評価になります。
ということがわかりにくいというお話でしょうか?
いいえ、+-した結果がuidに対してしばりつけられています。
「uid に対してしばりつけられている」というのは、 「アレたまの + - の評価が、アイテムではなくユーザに対する評価になっている」 という理解で正しいでしょうか?
すみません。具体的にどのような現象が起きているのか、 どのような現象からそのようにお考えなのか、 教えていただけますか? どのような現象が起きているのか、再現手順は存在するのか、 などがわからないと、手のつけようがないからです。
私が確認できている範囲では、直接的にそのようなことになるコードは入っていません。 間接的にはありうるかもしれないので、ぜひ具体的な事象を教えていただければと思います。
アレたまの記事の+(評価を上げる)または-(評価を下げる)を押すと、アイコンは押された形になります。(ここまでは期待通り) その状態のまま、同一IDの次の記事がアレたまに新たにあがってくると、その新しい記事の+または-のアイコンはすでに押された状態として表示されています。
テスト環境で確認してみたのですが、私の環境(tach, Iceweasel 3.0.6, Debian GNU/Linux (unstable))では起きませんでした。
この「同一ID」が自分であれば、「+」が押された状態で出てくるのは仕様です。 自分がアイテムを作成した時点で、そのアイテムに自分が「+」しているのと同一の状態になるからです。
もし上記に当てはまらないのであれば、もっと詳しい環境を教えて頂けますか?
よろしくお願いします。
あと、その問題に至るまでの具体的な操作がわかれば教えてください。 よろしくお願いします。
わかりました。同一のIDと言っていましたが、自分のIDでした。第三者のIDの場合は追って確認いたします(出現を自分で制御できないため)。一旦、保留にしてかまいません。
いったん優先度を下げますね。 続報がありましたらコメントを頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。
アレたまで、記事のタイトルの左にある「+-」に対しアクションをとると、その記事ではなく、IDに対して作用し、その後ずっと効果が持続する。 「+-」は記事単位であろうと想像していたが、そうでないのならばもう少し解説(説明)が必要だと思う。