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TMD-Maker(T字形ER図作成ツール)のEclipse Plugin,RCP,Webサイト用


Commit MetaInfo

修订版4b476e462a9e5204a97c0dd94ae47a90cb533566 (tree)
时间2017-07-23 18:50:04
作者nakag <nakag@user...>
Commiternakag

Log Message

update documents.

更改概述

差异

--- a/tmdmaker.doc/.gitignore
+++ b/tmdmaker.doc/.gitignore
@@ -1,2 +1,3 @@
11 /target/
22 /bin/
3+_build
\ No newline at end of file
--- a/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p1-ch2.rst
+++ b/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p1-ch2.rst
@@ -1,5 +1,5 @@
11 TMD-Makerの特徴
2-===============
2+============
33
44 TMD-Makerの特徴と現時点で、TMD-Makerで出来ることと、できないことをまとめました。
55
@@ -8,7 +8,7 @@ TMD-Makerは日々バージョンアップしていますので、できない
88 TMD-Makerへ追加して欲しい機能があれば、`新規チケット <https://ja.osdn.net/ticket/newticket.php?group_id=4743>`_ でリクエストをください。
99
1010 特徴
11-----
11+--
1212
1313 1. OS非依存!Javaが動作する環境で利用できます。Eclipseへインストールして動作するPlugin版と、スタンドアロンで動作するRCP版の2種類を用意しています。
1414
@@ -19,13 +19,13 @@ TMD-Makerへ追加して欲しい機能があれば、`新規チケット <https
1919 4. 無保証!バグがあっても責任はとれません。が、バグ報告してくれたら修正されるかも。
2020
2121 出来ること
22-----------
22+-----
2323
2424 1. TMの5つの文法によるTMD作成
2525
2626 2. TM'(みなし概念)のモデル(みなしエンティティ、みなしスーパーセット)の作成
2727
28-3. ラピュタの作成
28+3. ラピュタ、ターボファイル、メモの作成
2929
3030 4. ダイアグラムをイメージファイルで出力
3131
@@ -35,12 +35,14 @@ TMD-Makerへ追加して欲しい機能があれば、`新規チケット <https
3535
3636 7. キー定義書をHTML形式で出力
3737
38-8. 物理実装情報の登録とデータベースを指定したテーブルとインデックス作成DDLの出力
38+8. Sphinx形式のドキュメント出力
3939
40-9. さまざまな方法によるダイアグラムのレイアウト調整
40+9. 物理実装情報の登録とデータベースを指定したテーブルとインデックス作成DDLの出力
41+
42+10. さまざまな方法によるダイアグラムのレイアウト調整
4143
4244 (まだ?)出来ないこと
43------------------------
45+-----------
4446
4547 1. Eclipseのアップデート機能を利用したTMD-Makerのバージョンアップ
4648
--- a/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p1-ch3.rst
+++ b/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p1-ch3.rst
@@ -1,11 +1,10 @@
1-TMD-Maker for RCPのインストール
2-===============================
1+TMD-Makerのインストール
2+================
33
4-TMD-Maker for
5-RCPは、ほぼ全てのプラットフォームで動作可能なクライアントサイドの(Java)アプリケーションです。普段Eclipseを使用していない人や、命の危険に関わるので早急にTMを始めたい人にお勧めします。
4+TMD-Makerは、ほぼ全てのプラットフォームで動作可能なクライアントサイドの(Java)アプリケーションです。普段Eclipseを使用していない人や、手軽にTMを始めたい人にお勧めします。
65
76 動作環境
8----------
7+----
98
109 - 対応OS
1110
@@ -17,7 +16,7 @@ RCPは、ほぼ全てのプラットフォームで動作可能なクライア
1716 Runtime以降(セキュリティを考慮してJava8以降の最新版をお勧めします)
1817
1918 新規インストール
20------------------
19+--------
2120
2221 1. Java Runtimeのインストール
2322
@@ -27,11 +26,11 @@ RCPは、ほぼ全てのプラットフォームで動作可能なクライア
2726
2827 既にインストール済みの人は、さっさと先に進みましょう。
2928
30-2. TMD-Maker for RCPのインストール
29+2. TMD-Makerのインストール
3130
32- `tmdmaker\_rcpのダウンロードサイト <https://ja.osdn.net/projects/tmdmaker/releases/>`_ で各自の環境に合ったファイルを選んでダウンロードしたら、ダウンロードしたファイルを解凍して任意の場所に置く。
31+ `tmdmakerのダウンロードサイト <https://ja.osdn.net/projects/tmdmaker/releases/>`_ で各自の環境に合ったファイルを選んでダウンロードしたら、ダウンロードしたファイルを解凍して任意の場所に置く。
3332
34-3. TMD-Maker for RCPの起動
33+3. TMD-Makerの起動
3534
3635 解凍したフォルダを開いて、tmdmaker.exeをダブルクリックする(mac版はTMD-Maker.app)。
3736
@@ -40,14 +39,13 @@ RCPは、ほぼ全てのプラットフォームで動作可能なクライア
4039 .. image:: images/install_complete_rcp.jpg
4140
4241 バージョンアップ
43------------------
42+--------
4443
45-1. TMD-Maker for RCPの再インストール
44+1. TMD-Makerの再インストール
4645
47- TMD-Maker for
48- RCPのインストール手順で最新のファイルを任意の場所に置く。
46+ TMD-Makerのインストール手順で最新のファイルを任意の場所に置く。
4947
50-2. TMD-Maker for RCPの起動
48+2. TMD-Makerの起動
5149
5250 解凍したフォルダ内の、tmdmaker.exeをダブルクリックする。
5351
--- a/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p1-ch4.rst
+++ b/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p1-ch4.rst
@@ -1,11 +1,11 @@
11 TMD-Maker Pluginのインストール
2-==============================
2+=======================
33
44 TMD-Maker Pluginは、Eclipse
55 Pluginです。普段Eclipseを使用している人や、説明不足のマニュアル作成者に文句を言わずに自分で道を切り開ける人にお勧めします。少々脅してしまいましたが、あまり身構えずに一度深呼吸してから始めましょう。
66
77 動作環境
8----------
8+----
99
1010 - 対応OS
1111
@@ -14,17 +14,17 @@ Pluginです。普段Eclipseを使用している人や、説明不足のマニ
1414 - Java 6 Runtime または Java 6 SDK
1515 以降(セキュリティを考慮してJava8以降の最新版をお勧めします)
1616
17-- Eclipse 3.4 以上(4.6推奨)
17+- Eclipse 3.4 以上(4.7推奨)
1818
1919 現在、Eclipse
20- 4.6.3で開発しています。またPluginの動作確認では、バージョン3.4.2以降を使用していますので、多分バージョン3.5以降と4.2以降で動作します。もしかしたらまだバージョン3.3でも動作するかも知れません。
20+ 4.7.0(Oxygen)で開発しています。またPluginの動作確認では、バージョン3.4.2以降を使用していますので、多分バージョン3.5以降と4.2以降で動作します。もしかしたらまだバージョン3.3でも動作するかも知れません。
2121
22-- GEF(Eclipse Graphical Editing Framework)
22+- GEF(Eclipse Graphical Editing Framework)
2323
24- Eclipseのバージョンに合わせる
24+ GEF(MVC) 3.x系を事前にEclipseにインストールしておいてください。Eclipseのバージョンによっては呼び名が異なりますが、4.x系・5.x系では動作しません(今のところ・・・)。
2525
2626 新規インストール
27------------------
27+--------
2828
2929 1. Java Runtime or SDKのインストール
3030
@@ -48,24 +48,24 @@ Pluginです。普段Eclipseを使用している人や、説明不足のマニ
4848
4949 更新サイトからインストールするのが多分簡単です。
5050
51- Help->Install New Software から探してインストールしてください。
51+ Help->Install New Software からGEF(MVC) 3.x系を探してインストールしてください。
5252
5353 既にインストール済みの人は、さっさと先に進みましょう。
5454
5555 4. TMD-Maker Pluginのインストール
5656
57- tmdmaker\_pluginのダウンロードサイトからtmdmaker\_X.Y.Z.zip(X.Y.Zは任意のバージョン)をダウンロードする。
57+ tmdmaker\_pluginのダウンロードサイトからtmdmaker\_plugin\_X.Y.Z.zip(X.Y.Zは任意のバージョン)をダウンロードする。
5858
5959 ダウンロードしたファイルを解凍し、同梱されているjarファイルをeclipseのplugins(またはdropins)フォルダに置く。
6060
6161 .. tip::
6262 TMD-Maker Pluginのお勧めインストール方法
6363
64- tmdmaker\_X.Y.Z.zipを解凍すると、tmdmaker\_X.Y.Z →
64+ tmdmaker\_plugin\_X.Y.Z.zipを解凍すると、tmdmaker\_plugin\_X.Y.Z →
6565 plugins/features → tmdmaker~\_X.Y.Z.jar
6666 というフォルダ構成になっています。
6767
68- このtmdmaker\_X.Y.Zフォルダをそのままdropinsフォルダに置けば、他のプラグインと混在することがないので、バージョンアップの際等にとても便利です。
68+ このtmdmaker\_plugin\_X.Y.Zフォルダをそのままdropinsフォルダに置けば、他のプラグインと混在することがないので、バージョンアップの際等にとても便利です。
6969
7070 5. Eclipseの起動
7171
@@ -74,7 +74,7 @@ Pluginです。普段Eclipseを使用している人や、説明不足のマニ
7474 Eclipseが起動したらインストールされているプラグインを見る。tmdmakerがリストにあれば、おめでとう!インストールは完了です。
7575
7676 バージョンアップ
77------------------
77+--------
7878
7979 1. 旧バージョンのプラグインを削除
8080
--- a/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p2-ch1.rst
+++ b/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p2-ch1.rst
@@ -1,5 +1,5 @@
11 TMの5つの文法 1.個体の認知
2-==========================
2+================
33
44 エンティティとは何か?データベース設計方法論数あれど、これに明確に答えている手法を知っていますか?「エンティティとは管理対象である。」とか説明している例もありますが、じゃあ何が管理対象なのでしょう?
55
@@ -14,7 +14,7 @@ TM(T字形ER手法)では、「エンティティとは個体指定子を付
1414 前置きが長すぎましたね。解析したい業務の画面や帳票は用意できていますか?それでは、TMD-Makerでエンティティを作成しましょう。
1515
1616 エンティティ作成方法
17----------------------
17+----------
1818
1919 1. パレットの「エンティティ」をクリックします。
2020
@@ -40,7 +40,7 @@ TM(T字形ER手法)では、「エンティティとは個体指定子を付
4040
4141 またレポート名を表す言葉として"伝票", "報告書", "書", "レポート"という単語を登録しています。
4242
43- ※カスタマイズできた方が便利だと思う人はリクエストください。
43+ ※カスタマイズしたい人はメニューの環境設定->TMD-Maker->Ruleから登録内容を変更できます。
4444
4545 自動的に名付けられたエンティティ名に不満があるときは「個体指定子からエンティティ名を自動生成」のチェックを外すと自由に名付けられます。
4646
--- a/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p2-ch2.rst
+++ b/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p2-ch2.rst
@@ -1,5 +1,5 @@
11 TMの5つの文法 2.個体の性質・関係の性質
2-======================================
2+======================
33
44 エンティティを作った後は、エンティティを2種類に分類します。
55
@@ -10,7 +10,7 @@ TMの5つの文法 2.個体の性質・関係の性質
1010 TM(T字形ER手法)で勘違いされていそうなことなのですが、日付があれば何でもイベントに分類されるわけではないのでご注意を!
1111
1212 エンティティの分類方法
13------------------------
13+-----------
1414
1515 1. エディタの「エンティティ」をダブルクリックすると、エンティティ編集ダイアログが表示されます。
1616
@@ -42,4 +42,10 @@ TM(T字形ER手法)で勘違いされていそうなことなのですが、日
4242
4343 .. image:: images/change_type5.jpg
4444
45+ .. tip::
46+
47+ TMD-Makerでは、グリッド線やルーラー、スナップ、位置揃え等、エンティティの並びを揃えるために役立つ機能があります。
48+
49+ うまく活用してみてください。
50+
4551 ちなみにエンティティの種類の変更は、この後説明する関係の文法でリレーションシップを持つと変更できなくなります。
--- a/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p2-ch3.rst
+++ b/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p2-ch3.rst
@@ -1,12 +1,12 @@
11 TMの5つの文法 3.関係の文法
2-==========================
2+================
33
44 エンティティを作って、エンティティを2種類に分類した後は、エンティティ間の関係を定義していきます。
55
66 TMでは、エンティティ間の関係を4つの関係文法のルールに従って生成します。
77
88 4つの関係文法
9---------------
9+-------
1010
1111 1. リソースとリソース間
1212
@@ -14,7 +14,7 @@ TMでは、エンティティ間の関係を4つの関係文法のルールに
1414
1515 リソースの組であるため、TMの関係文法では対照表はリソースと同じ扱いをします。
1616
17- しかし、対照表の右側に日付(過去日)を付けた時に意味があれば、意味論上イベントとみなすことができます。
17+ しかし、対照表の右側に日付(過去日)を付けた時に意味があれば、意味的にイベントとみなすことができます。
1818
1919 2. リソースとイベント間
2020
@@ -39,7 +39,7 @@ TMでは、エンティティ間の関係を4つの関係文法のルールに
3939 TMD-Makerも、以下の文法に従ってリレーションを自動生成します。
4040
4141 リレーション生成方法
42----------------------
42+----------
4343
4444 1. リレーションツールを選択する
4545
--- a/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p2-ch4.rst
+++ b/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p2-ch4.rst
@@ -1,14 +1,37 @@
11 TMの5つの文法 4.データの周延
2-============================
2+=================
33
44 エンティティ間の関係を定義した後は、エンティティをサブセットに分割していきます。
55
6-.. todo:: 執筆中
6+サブセットとは、セット(親)に対する部分集合です。区分コードや種別コード等といった名称のアトリビュートの値で親エンティティを区分けします。
7+
8+複数区分コードがある場合は、サブセットは複数階層構造になる場合もあります。サブセットは以下の点を注意して分割していきます。
9+
10+#. セットとサブセットの間には、包摂関係が成立していること
11+
12+#. 包摂関係は、「1 対 複数」関係である事
13+
14+#. サブセット間には、排他的なOR関係が成立している事
715
816 サブセットには同一のサブセット(サブセット間で所属するアトリビュートが同じ)と相違のサブセット(サブセット間で所属するアトリビュートが異なる)があります。
917
18+難しい事をたくさん書いてしまいましたが、サブセットも他のエンティティとのリレーションシップを設定しなければ後から変更できますので気軽に挑戦してください。
19+
20+もしもうまく分割できない場合は、現場でもいろいろ問題を抱えている可能性もありますし、区分(サブセット)ではなく種別(多値:後述します)として分類する可能性もありますので、少しずつ解析していきましょう。
21+
22+ .. tip::
23+
24+ TMD-Makerでは、個体指定子を変更する事ができます。
25+
26+ エンティティ編集画面で他のアトリビュートを選択して「個体指定子へ」ボタンをクリックすると個体指定子と選択したアトリビュートを入れ替える事ができます。
27+
28+ 区分コードや種別コード等を個体指定子に設定してしまった場合や、解析した結果として個体指定子として相応しくないとわかった時などに活用してください。
29+
30+ またアトリビュートをドラッグアンドドロップで別エンティティに移動できます。個体指定子やアトリビュートに詳細を設定しても決して無駄にはさせません。
31+
32+
1033 サブセット作成方法
11--------------------
34+---------
1235
1336 1. エディタ内のエンティティを右クリックします。
1437
--- /dev/null
+++ b/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p2-ch5.rst
@@ -0,0 +1,32 @@
1+TMの5つの文法 5.データの多値
2+=================
3+
4+エンティティの中に連番のアトリビュートが存在していませんか?
5+
6+アトリビュートが一意になっていない(多値)現象を「多義」と呼んでいます。
7+
8+アトリビュート間の関係により二つに分類されます。
9+
10+#. 排他的(OR)関係
11+#. 同時的(AND)関係
12+
13+例えばですが、単価が正単価と割引単価の2種類あり、それぞれが排他的に存在するのであれば多値のORを作成します。
14+
15+また、商品を1回の受注で複数購入できるように、商品が同時に複数存在するのであれば多値のANDを作成します。多値のANDは所謂ヘッダーディテールの関係です。
16+
17+多値のORの作成方法
18+----------
19+#. エンティティを右クリックし、データの多値->多値のOR作成を選択します。
20+#. 種別コード名を入力してOKボタンをクリックします。
21+
22+多値のANDの作成方法
23+-----------
24+#. エンティティを右クリックし、データの多値->多値のAND(HDR-DTL)作成を選択します。
25+
26+ .. tip::
27+
28+ 多値のANDについて、いくつか便利な機能がありますので、解析時や業務の実態に合わせて活用してみてください。
29+
30+ - R:Eの関係が多対多関係になっている時に多値のANDを作成すると、DTL側にRの個体指定子のRe-Usedが自動的に移動します。
31+ - みなしスーパーセットの表示表示が選択できます。HDRを右クリックしてデータの多値のメニューを開いてみてください。
32+ - DTLの明細番号の使用可否を選択できます。DTLを開いてダイアログをみてください。
--- a/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p2.rst
+++ b/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/p2.rst
@@ -1,5 +1,5 @@
11 TMD-Makerを使ってみよう
2-=======================
2+================
33
44 このパートでは、TMD-Makerを使ってTM(T字形ER手法)によるデータベース設計方法をTMの手順に沿って説明します。
55
@@ -16,4 +16,5 @@ TMD(T字形ER図)が如何にパワフルかご覧頂きましょう。
1616 p2-ch2
1717 p2-ch3
1818 p2-ch4
19+ p2-ch5
1920 tm
--- a/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/rcp.rst
+++ b/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/rcp.rst
@@ -1,4 +1,4 @@
1-TMD-Maker for RCP 対応プラットフォーム
1+TMD-Maker 対応プラットフォーム
22 ======================================
33
44 +---------------------------------------------------------+------------+--------------------------+-----------------------------+------------+------------+
@@ -16,17 +16,17 @@ TMD-Maker for RCP 対応プラットフォーム
1616 +---------------------------------------------------------+------------+--------------------------+-----------------------------+------------+------------+
1717 | 未提供 | Linux | gtk | x86(32bit版) | - | - |
1818 +---------------------------------------------------------+------------+--------------------------+-----------------------------+------------+------------+
19-| tmdmaker\_for\_rcp\_x.y.z-linux.gtk.x86\_64.tar.gz | Linux | gtk | x86\_64bit | ○ | ○ |
19+| tmdmaker\_x.y.z-linux.gtk.x86\_64.tar.gz | Linux | gtk | x86\_64bit | ○ | ○ |
2020 +---------------------------------------------------------+------------+--------------------------+-----------------------------+------------+------------+
2121 | tmdmaker\_for\_rcp\_0.2.10-macosx.cocoa.x86.zip | Mac OS X | cocoa | x86(32bit版) サポート終了 | ○ | - |
2222 +---------------------------------------------------------+------------+--------------------------+-----------------------------+------------+------------+
23-| tmdmaker\_for\_rcp\_x.y.z-macosx.cocoa.x86\_64.tar.gz | Mac OS X | cocoa | x86\_64bit | ○ | ○ |
23+| tmdmaker\_x.y.z-macosx.cocoa.x86\_64.tar.gz | Mac OS X | cocoa | x86\_64bit | ○ | ○ |
2424 +---------------------------------------------------------+------------+--------------------------+-----------------------------+------------+------------+
2525 | 未提供 | solaris | gtk | sparc | - | - |
2626 +---------------------------------------------------------+------------+--------------------------+-----------------------------+------------+------------+
2727 | 未提供 | solaris | gtk | x86 | - | - |
2828 +---------------------------------------------------------+------------+--------------------------+-----------------------------+------------+------------+
29-| tmdmaker\_for\_rcp\_x.y.z-win32.win32.x86.zip | windows | win32 | x86(32bit版) | ○ | ○ |
29+| tmdmaker\_x.y.z-win32.win32.x86.zip | windows | win32 | x86(32bit版) | ○ | ○ |
3030 +---------------------------------------------------------+------------+--------------------------+-----------------------------+------------+------------+
31-| tmdmaker\_for\_rcp\_x.y.z-win32.win32.x86\_64.zip | windows | win32 | x86\_64bit | ○ | ○ |
31+| tmdmaker\_x.y.z-win32.win32.x86\_64.zip | windows | win32 | x86\_64bit | ○ | ○ |
3232 +---------------------------------------------------------+------------+--------------------------+-----------------------------+------------+------------+
--- a/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/tm.rst
+++ b/tmdmaker.doc/src/site/sphinx/tm.rst
@@ -2,17 +2,24 @@
22
33 ※このパートは、まだ執筆中です。当面はwikiページも参考にしてください。
44
5-TMの5つの文法 5.データの多値
6------------------------------
7-
85 みなし概念
6+-----
7+
8+TM以外のオブジェクト
99 -----------
10+- ターボファイル
11+- メモ
1012
1113 ダイアグラムの検証
12------------------------------
13-
14-ダイアグラムをイメージ出力、アトリビュートリスト、関係の検証表
14+---------
15+- ダイアグラムをイメージ出力
16+- アトリビュートリスト
17+- 関係の検証表
18+- sphinx形式で出力
1519
1620 データベースの実装
17------------------------------
18-
21+---------
22+- データベースの選択
23+- 実装情報編集
24+- インデックス設定
25+- DDL出力